ラグビー観戦
2004/11/29
土曜日はお昼のテレビでラグビーを見た
。
スポーツ競技はひいきのチームや選手があったほうが面白いと思うが、たまたま母校が決勝戦で、強豪チームと対決していたので、愛校心などほとんど無いくせに、応援がてら見ていた。
しかしなかなか面白い展開で、トライが決まる直前に、「おおし!」とか気勢を上げる俺であった。一人でテレビを見ながら奇声を発する場面は少しもの悲しくもあるが、なに俺自身は興奮していたのである。
試合は、ラインアウト(*1)プレーの出来が大きく左右した。これが素人にも分かりやすかったので、興奮はさらに強まり、ナイスなラインアウトプレーの度に、「へやっ!」とまた気勢を上積みした。
そのプレーと、また、後半終盤でのシンビン(*2)にも助けられて、このカードじつに4年ぶりの勝利をもぎ取った。ついでに相手の50数連勝も阻止した。
4年と言えば、1年生で入部した学生は、最後の最後で、かつリーグ全勝同士の決勝という大一番で勝利したと言うことになる。何人かは泣いていたが、「うむ、よし泣け」と自分勝手な理解を与えて満足した。
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*1 ラインアウト・・・ボールがコート横のライン(タッチライン)をでたときに、出された方がボールを投げ入れて再開する。
*2 シンビン・・・10分間の退場
唐墨
2004/11/27
小生のグルメ教科書と言えば、「美味しんぼ」であるけれども、その話の中で食べたいなあと思っていた一つの料理を、本日口にした。
それは、唐墨。
唐墨はボラの卵巣の塩漬けで、日本三大珍味の一つ。
ウメエ!
ああ、なるほど、三大と呼ばれるだけあって、コクとうま味がたまらんことを思い知らされました。ネチッ、ネチッと口の中にうま味がまとわりつきます。しつこく5分くらいかみ続けたらうま味エレクト出来ると思います。
100gが7〜8000円もするらしいのですが今年は特に不漁で、さらに値が高くなるということです。ですが、お店では5切れほどでして、それほど高くなかったようです(今年に限り代替品を出しているお店が、代替品切れで出してくれたので正確な値段は良く分からん)。
日本酒に合うと言うことはすなわちお米に合うと言うことで、これをご飯のおかずにしたら、さて美味いだろうなあと思いました。
この様な次第でございましたが、さて残る俺の食したい美味しんぼグルメは、スッポンと鱧料理になりました。
BLOGデメリット
2004/11/26
日記のようなサイトをしていると、思いがけないデメリットがある。
知人などがこれを見ている場合、実際に会ったときに話す事が無くなることだ。「ああ、そう言うこと、書いてたな」という相手の反応が、俺のように洞察力に優れた人間には自ずと知られてしまい、なんだか話し手としてのモチベーションが格段に下がる。
しかも、こちらは相手のことは知らないので、まったく不平等である。もちろん、俺も相手のものを読んでいたら、それこそ全く話すことが無くなるかもしれないが・・・
うまく話のネタとして、使えないこともないと思うのだが、俺の場合はなかなか考えて掲載している場合も多く、そうなると、自分の中でその話題にはある程度決着がついているので、相手に力量が無いと、話が弾むとまではいきがたい。ような気がする。
という訳で、数年間続けてきたが、そろそろ別に公開しなくても良いのではないかという気がする。自分の為には、とても役立つので、自分のパソコンに保存する形で続けようかなあ、と。
以前からそう思っていたが、まれに内容に関して鋭い洞察の意見がフォームから来るので、為になったりして、踏ん切りがつかない。
でも、そろそろイイかな。
なんちてBLOGを改良しおわった暁に、個人的な事ではなくて、商品とかサービスとかCMとか映画とかの批評やレビュー、つまりよく1年くらいでポシャリがちなサイトに移行する気でいる。
餃子
2004/11/24
無性に餃子が食べたい。
餃子を口の中に放り込みながら、ビールで流し込みたい。
と思ってから10日ほど経った。
ので、以前友人Kさんから教えて貰った餃子店「正嗣」のサイトで買った。
これを食した別の友人Gによれば、相当ウマイらしい。
こうやってネットで美味いモノが手に入るのだから、今度、友達同士で各自1人1品、通販で買い寄って食事をしたら面白いんじゃねえかと思ってる。
とりあえず、年末に家族とでもやるか。
ところで、餃子の思い出と言えば、中国である。
大学2年生の春に友達と中国に旅行をした。上海から各地に行ったのだが、蘇州では大学の寮に泊まった。
今にして思えばなぜそんなところに泊まれると知ったのか。とにかく大学構内に入って、学生に聞いたら、丁寧に付き添って案内してくれた。
1泊500円くらいだったかな。
共同シャワーが錆びた鉄パイプから細い滝のように打ち付けてくるお洒落きわまりない宿であった。
何か食べたいと管理するお姉さんに言うと、食堂があると教えてくれたので、行ってみた。
色々頼んだら、全部、量が超大盛り。
魚料理は35センチくらいのがまるごと一匹が揚がってきた。
餃子は三角の水餃子で、衣がねずみ色だった。ツルツルして、とても美味しかった。
でも50個くらいあった。
幾らツルウマといっても、そんなには食えなかった。
でもまたああいうのが食べたい。
帰国して、中国語の中国人先生に、あの量は日中友好サービスですか、と尋ねたら、普通に中国人は食べますよ、と言われた。
ほんとかな。
一粒で何度でもおいしい
2004/11/21
こないだテレビで、もののけ姫をボーッと見てしまった。
宮崎駿の作品は、全部は見ていないが、これが好きな方である。
それで、意外と内容を忘れていた。
そういえば昨年は三島由紀夫の小説をほとんど読んだが、たぶん、ほとんど忘れているのだろう。そんな気がしてならない。そして今年から来年はドストエフスキーを読むつもりだが、こちらもどうなるのだろう。
胸中に一抹の不安が。
一粒で何度でもおいしいと言えばおいしいが、反芻には変わりなく、初めての鮮烈な味ではない。ともかく、貧乏くさくっていけないよ・・・
ところで、もののけ姫の最後の場面は、サンが森に帰るのは良いとして、アシタカはなぜに、タタラに住むと言ったんだろうか。
アシタカは森と踏鞴場との共生を一貫して訴えていたので、タタラに住むというのもちょっと素直な理屈ではない。
純然たる論理でいけば、「森とタタラの狭間に住むよ」くらいな台詞が妥当そうである。
だがそれは説明が過ぎていけない。野暮い。
やっぱり、「タタラに住む」というのは、純然たる理屈には反するけども、その反する分だけ、その後の物語を想像させる台詞である。
そこがイイ。実にイイ。
論理的に落ち着きゃいいってもんじゃあ、ない。
「物語」とって一番大切な部分である。
Apple
2004/11/19
今更だがアプルは凄い。
製品自体の洗練され具合もそうだし、iTuneだっけか、ああいうビジネスの仕組み自体も、まあアメリカだからっていう理由もあるかも知れんが、とにかく産み出すから。
今頃遅ればせて日本のメーカーもやるところもあるが、そもそも産み出すと真似するって、行動の発火点たるところ、動機が質的に異なるわけで、真似する方も成功できるかどうかはかなり疑問。
パソコンは、なんの理由か知らんが、結果ハードの独占で失敗してるけど。
報道番組を見て
2004/11/18
昨日はやたらテレビのニュースを見ていた。
ニュース番組は面白いときもあればそうじゃない時もある。
俺にとって面白いときは、今まで漠然と感じていたモノが、目の前に映像となって具体的に見せられるとき。
人間の憎悪とか、歴史とか。
77年生まれの俺は、ベルリンの壁が打ち壊された頃くらいから、そういう意識が産まれた気がする。
それから、取材報道の企画が興味深いとき。
激安バーゲン戦争とか、奥様魅惑のランチ特集とかはどうでもいい。
昨日面白かったのは、LDなど
、集団生活に適応するに障害を抱える子供達を受け入れる特殊な学校の話。
やたら数学の才能があるのに、一方でコミュニケーション能力が欠けていたり、集中力が散漫で暴力的になるADHDの
子供が報道されてた。
ADHDの子供は、気に入らないことがあると(テレビでは「敏感に反応する」と言っていたが)、暴力的になり、「てめえ、殺すぞ」などと言って、殴る構えをする。
殴る構えは幼さ爆発である。だから発言が痛々しい。
しかし、その構えに包丁でも握られていたら?
痛々しくもなく、笑えもしない。
昔のことを思い出す。
あまり集団生活では無かったが、俺も小学生の時、そんな感じだったなあ。と書くと、弟が読んだら今は笑うかもしれない。
とにかくやたらと大人に楯突いていたし、二階から通行人にボールを投げつけたり、知らない同世代の子供に卵を投げつけたり、近所の友達に暴力をふるったり、そして--- 一度は、言うことを聞かない弟に包丁を突きつけた事もあった。あんときは手の甲を切ったっけ?その後、母親にヒステリックに叱られたことは覚えている。
そういった行動の総じて、なんでかは、当事者の俺が一番よく分からん。意思表示の欲求と方法が適切に結ばれなかったのか、まあそういう脳の欠陥じゃねえか。と、今は思う。
そんな事、もし当時分かったとしても、自分自身では解決の方法は見いだしようもなかったのは間違いない。
で、そういう傾向は高校生の頃にはほとんど無くなった。(今でも本当に怒ったときにモノに当たるのはそういう名残かも知れんが。)
その消失する迄の期間に、なにがあったのかを書くのは面倒くせえので割愛するが、振り返ってみると、欲求が適切な方法を得て、満足をみた、のじゃないか。
あれだ、風の谷のナウシカのリスの悟りみたいなもんだ。
とにかく、ニュースの場合はそれこそ日によって当たりはずれもあるので、これに限らず、なにか見たり知ったりして考えてみることは、良いことである。
考えたって分からん、というのは、ほとんど考えるのを放棄しているときの言い訳で、とにかく考えて、仮にでも出した答えが、自分ながら噴飯ものであっても、一応はそうしておいた方がいい。
歴史の浪漫、人間性の発見、そのほか実際上、自分の人生の困難に意外と上手に対処できたりもするかもしれない。
ちなみに、その答えはやはり「仮に」にしておいたほうがいい。考えているから飯も食わん、会社も休む、わけにはいかん。っていうか、なにより頑固な奴にならずにすむ。一神教の弊害を起こさずに済む。
と、こう書き終えるわけだが、いきなりオチが適当だなと思った。いま。
まあ仮にだからいいや。
ドストエフスキー 『悪霊』
2004/11/17
ドストエフスキーの『悪霊』をやっと読み終える
。
ああ、振り返ると、読み終わりまで2ヶ月もかかったのか。
この期間で印象的なことは、わりかし退屈だった1/4までと、ニコライとピョートルが登場する残りとでは、全然、読むペース(つまり読みたいという欲求)が違っていたことである。
そりゃドストエフスキーだって、ニコライが登場してきた中で、物語を書き換えようと思うわけである。
それにしても、この長い話、一度読んだだけでは、半分も理解出来ていないだろうと思われる。
だいたい、名を覚えるだけでも一苦労するのに、苗字で描写しているところもあって、ロシア人の名を2倍覚えなければならなくて、苦労した。え、ヴェルホーヴェンスキーって誰だっけ。とかいった様。
名前だけでなくて、登場人物が持つ思想もまたむずかしい。
だが、決して楽ではない読書にも拘わらず、もう二度三度読みたいと思わせる。
善悪の観念が無く、愛情も感ぜず、しかし強力な肉体と美と知を持つ青年。その男に複雑な感情を持ち、政治的野望のために滑稽なほど残酷になる男。
という風に、まあこれにとどまらず、とにかく登場人物がやたらめったら魅力的で、かつことごとく破滅に向かうとなると、俺のような単純な読者はスルスルと引き込まれるのである。
嘔吐
2004/11/12
忙しいのは良いことだよ。
などという言葉は、しばしそれを言ったり言われたりするが、慰みか、カラカイかよく分かんねえな。今日は打合せの帰り、電車の中で空腹のあまり乗り物酔いをした。嘔吐しかけて、倒れかける。飯食べるの忘れてた。
それで、飯を食ったら、すぐPCに向かおうと思ってたのに、動けなかった。炭水化物不足!吸収されるまでしばし横になる。
目下俺を悩ますのはカルロス・ゴーン的な忙しさではなくて、鳥山明的なものである。比べるに失礼ではあるが。
いずれにせよ、11月の今日からは自分の脳の耐久に挑戦!
白いパズルを組み立てさせ続けたら、いつかは人は発狂するのかしらん。とか馬鹿げた文句を発明。
さてこんな戯れ言を書いてたりしていて良いのかとは思うが、上手に気を紛らわせたり休息を適切に補給するのも、結果としては仕事の進行を早めることになるのである。
ちなみに、したがって、たばこ1本を5分で吸うとしたら、俺は90分を無駄にしているのだが、それは無駄ではない。
3回も本日の日記を修正しても、無駄ではない。でもやっぱり、文章は破砕されていて、まとまりを書く。ましてや、大切なことなどは、考えられん。
あとちょっと今月の書いたのをさっと今、見直したら、
>リンゴのジュースでも飲んだらどうだろう。
こんな洒落た文句に誰も反応してないのが、至極悔やまれた。いま。
素数
2004/11/08
やはり素数は素数で割るしかない。
近頃
2004/11/06
わずらい
2004/11/05
仮に、親友、友人、知り合いという順で関係が並ぶとしよう。
友人に近い男に金の無心を頼まれた。6万円。
俺は貧乏だから、黙って渡せる金額ではない。だから普通にいけばきっぱり断るたぐいの話である。
しかし、悩んだ。
とにかく非常に悩んだので親友のGに相談をした。
相談をしたからには結論を出さなければならない。決断としては、断ることにした。そしていったん断った。
ただ、その後も悩みが解消したわけではなかった。
なぜ、かくも俺は悩むのか。
なぜ?---様々な理由がある。ただそれを整理して書くことは非常に面倒で億劫である。だから後日、頭ン中で纏まったら書くことにする。
いまは、支離滅裂に浮かぶ考えを箇条書きにしてみる。
*苦境にいながらなお夢や目標に向かう人間というのが、いつか未来あるだろう自分の姿にダブって、つまり、自己救済をせねばならぬ気がする。
*もしこれが親友や兄弟だったら、なにも迷うことなく貸してただろう。
*もし貸すことを投資だと考えられたら、迷うことなくずっと冷静に判断できたはずだ。ビジネスや株だったらどんなに楽か。
*もし俺が裕福だったら悩まずに済んだのに、とも思う。
*金額より、とにかく簡単に金の借りられる奴とは思われたくない。
*なぜ俺なのか。
*プライドの高い奴が金の無心を頼む心情。
ああああ。しかしこれは俺の中では大切なことだ、それは分かってるが、わりと忙しいときに限って、こういう事を考えなければならないのは不運ではある。
思考を纏めようと思うのは本当に骨が折れる。
人間性
2004/11/03
まだ結果は分からないが、ブッシュが勝利しそうである。
報道を見ていると、明らかにケリーの方が有能であるにもかかわらず。
それで思った。普通、能力があるというと、頭の良さや意志の強さなどを指すと思う。
しかし、今日の結果や、今までの選挙の様子を見ていると、人間にはやはり魅力という能力もまたあるとはっきり思わされた。
ブッシュにはそれがある。
魅力はカリスマとかスター性とか言い換えても良いが、具体的に言えば、笑顔や気さくさや、断固とした物言いとか、時にたどたどしいスピーチや、まあ感覚的なものである。
だから、ブッシュに魅力があるとは全く思えないという人もいる。
特に日本人は文化やコミュニケーションの違いもあるし、分からない可能性が高いと思う。(ただし逆に、外国人記者が石原慎太郎を魅力的(チャーミング)であると思われるだろう、と評したこともあるが。)
ともかく、その魅力という能力はギフト的な要素が強く、それだけ貴重なものでもある。ひょっとしたら頭の良さなどよりも得難いものかもしれない。特に人と接することが重要なケースにおいては。
それにしても日本の首相は、他国のある政治家に肩入れをする発言をするなど(それも結果が出る前に)、間抜けさが際だって、俺ですら失笑を禁じ得ない。
幾ら魅力が云々とはいっても、こんな人物は、政治家としての根本的な、最低限の資質が欠如しているとしか思えない。いったい、もう一方の候補が当選した場合のことはどう考えていたのだろうか。
で、その首相が今日テレビに出て、どちらの候補が勝利しても日米関係の重要性は変わらない、などと言ったのを見て、本当にあきれてしまった。
あきれたと言えば、以前から常々あきれているのがデパートの社員である。
本日であるが、デパートに行って買い物をした。社員が売り場にいる靴売り場に行く。いい年をした男性が何人もいる。スタッフ同士で笑って談笑したり、視線が宙を彷徨っている人もいる。
まじめに接客をしている人もいるが、結局、この人たちに払われている給料の分だけこの売り場、靴にして何万足も売りあげているのだろうかと訝しむ。
そのデパートが銀行に何百億円も債権放棄を要請していると思うと失笑を禁じ得ない。
また、ストールとアスコットタイを買おうと、売り場を訪ねると、店員が、指さしをしてあそこの突き当たりです。と答えるのだが、そのあそこの要領を得ないので何度かどこかどこかと訪ねると、すぐそこの角です、と断言してぷいっと背を向けられた。
その売り場、徒歩10秒。わずかその距離を誘導すれば済む話だが。よほど機嫌が傾いていたのであろうか。
だめだ。心底そう呆れた。
そこで俺は、その女性店員がいままで客から聞いたことがないくらいの怒声で怒ってやろうかと思いついた。
常識はずれの声量で。
そう、ちなみに人を、本当に馬鹿デカイ声で突然しかると、怒られた人は2,3秒とても間抜けな顔をするらしいから。
ともあれ、逆にテナントとして入っている売り子の人には感心する。その原因は、売るものに対する愛着である。
デパートの売り場に立つデパートの社員どもにはこれが根本的に欠けている場合がある。それは致命傷である。
さて俺の機嫌はと言うと、結局、最後にカバンをテナントの売り子の人から買ったお陰で、すぐに治った。
それにしても、様々な人間性に不思議や憤りを感じた一日であった。
肩パット世代
2004/11/03
なぜ MT Blogを利用した大手の無料サービスは、容量が30Mで横並びなのだろうか。容量競争スパイラルに陥るのを嫌気しているのか、と思われる。
しかし常識的な容量というものはあるだろう。レンタルサーバーの会社の競争を見れば分かる。
一昔前にDCブランドの流行があった。みな同じ服装をしていた。その影響に漬かった世代が提供者だからだろう、と思う。肩パット世代。
やることにセンスが感じられん。ツマラン奴らである。
リンゴのジュースでも飲んだらどうだろう。
ニコン COOLPIX8400
2004/11/01
たまにモニタの前で笑いが止まらなくなるときがある。
箸が転んだような他愛のないことで。
この画像を見たときもそうだった。
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