簡単設置 BLOG CGI 「なんちてBLOG」

お試し期間の1ヶ月は無料なので、レンタルDVDを試してみた小生。

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記事の見出し

FRED PERRY
黄金水
ホワイトバンド
悲しみ対処法
little moon
タブ型ブラウザ 2種
映画 『神経衰弱ぎりぎりの女たち』
映画 『ゴッドファーザー パート3』
自分のせい
映画『ゴッドファーザー パート2』
夕焼け
流行もの
諦観という死神
コンパクトカメラ調査
デジタル一眼レフ調査
生活環境
映画 『ゴッドファーザー パート1』
イタリア料理
ノンポリ
夏の終わりの食べ物

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FRED PERRY

2005/09/30

フレッドペリーのジャージを購入。



洋服は実物を見て試着して買わなければならない。

これが俺の家憲のひとつ。



左側で紹介しているDVDの、『LOHASスタイル はじめてのヨガ』が届いた。それにしても、このシリーズのなんとも言えないチープな映像には毎回笑かされる。ある意味で必見。でもまあ、ヨガのスタイルは普通に教わることが出来るので問題なし。

よし俺もSHIHOあたり出演のヨガDVDを作って一儲けしたい!と思った。



最近の株式市場の動きについていけねえ。手放したとたん急騰した銘柄(住友金属)に腹を立てる。今はじーっと保有してるだけで、値動きも見ないのが正しいのかな?

当面売買はせず見てるだけにすることに。

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黄金水

2005/09/28

ジムが終わった後はもっぱら「match」というジュースを飲む。オロナミンC系でウマイ。

リアルゴールドも好きなのだが、こないだ気まぐれにコップに移してみたら、マッドサイエンティストの研究室の試験管にある液体のような色をしていたので驚いた。



こんなん飲んで大丈夫なのか俺。

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ホワイトバンド

2005/09/27

ホワイトバンドについては、俺はあまり賛同しない。

もちろん、啓蒙という点では抜群に効果があるのだが、如何せん、それに偏りすぎている。

実際の援助がほぼ無いというのは、論理的に倫理的にはどうかしらんが、心情的に疑問を感じる。

せめて途上国で製造するべきじゃないかな。

ま、そういう事情を知っていてなおかつ付けているというのなら、それはそれで立派だが、知らずに付けているとしたらそれこそ偽善だなあと思わずにはいられない。



さてそんなシリコン製のリングに、チタンを入れてマイナスイオンを出すというリングのデザインを頼まれた。

これはホワイトバンドとは無関係。

phitenとかがネックレスとして売っているようなもんと同じ効果がでるという、まあ、健康グッズだ。

そしてこれが容赦なく格好良く出来上がった。

出来上がったデザインを見て、自分としても400%の出来だと自信はあった。要因は---コンセプトの勝利。

まあ幾ら自信があっても評価されなきゃ意味がないがデザインを見た別の代理店からデザイナーとして見込まれたので間違いない。

反応を探るために見せた知り合いのOLどもにも評判が良かったし。

10月中〜下旬に出来上がるらしいので、楽しみ。

俺も10個くらいは買う予定だ。

リング色は白と黒があるが、俺は黒を付けよう。

天の邪鬼だから。

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悲しみ対処法

2005/09/26

肌寒くなって、すっかり秋のようだ。

---また秋か。

飽きもせずよくやって来るものだ、と思う。季節に対してバカバカしい、なんて思ってる奴の方がバカだが、その普遍さに悪態をつくと、かえって気持ちが和らぐ。

ポジティブな諦観とでも言おうか?不思議な心持ちだ。

「時間は悲しみを癒す最高の良薬だ」

と何かで聞いたのだが、そういう作用があるには違いない。


あるいは、「ゆく川の流れは絶えずして〜」と先人が言った様な無常。

いくら悲しいことがあっても陽はまた昇るし季節は巡る。いかなる生も、この、絶対に逆らえない、大きな時間の流れに押し流されていくのだなあとか思ったりする。

人間の一生はその川の気泡にすらも、例えられねえのかもしれん。



ちなみに、短いスパンではあるが、俺はすごく感情的な人間だ。すぐ激昂したり、悲しみに耽溺したりする。

それでよくものに当たったりする。倒れそうなぐらいランニングしたり、カラオケに行って大声で歌ったりする。

そうしていると、そういうバカみたいな自分を冷静に見られる精神状態がやがて生まれてくる。

そうなると、どんな沈静剤を飲んだときよりも冷静になっている。あれこれと落ち着いて事態を受け止め理解しようとする。

いってみればそれが俺の悲しみ対処法であったりする。

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little moon

2005/09/25

「俺たちいつかどこかで死んでしまうんだぜ」
(サンボマスター;これで自由になったのだ)




だが---そんなことを言葉にして何の意味がある?



手のひらに乗るほどになった あの人の生きるべき いま。





あー悲しいよちきしょーばか

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タブ型ブラウザ 2種

2005/09/25

大決戦という言葉を象徴するのはゴジラVSガメラだろうが、いま俺の中では、Lunascape VS Firefox ということになっとる。

どちらもタブ型ブラウザなんだが・・・

LunaScape Lite
 ○軽い
 ×右クリック拡張がしづらい
 ×画像自動リサイズ表示機能が無い

FireFox
 ○セキュリティが若干安心。
 ○右クリック拡張がやりやすい
 ○画像自動リサイズ(切り替え1クリック)
 ×若干重い。だが俺の環境ではそんなこともない。
 ×アカウントが英文字の時、F10で変換を受け付けない


やはりユーザーの多さ、開発者の多さといった理由から?いまんところFireFoxの使い勝手が本当に良い。

LunaScape Liteのほうは、ノートPCに入れ取ります。

タブ型であり、マウスジェスチャが使えれば、いずれにせよ便利なので。


あとLunaScape Liteの右クリック拡張、IEで立ち上がるのは設定できんのかなあ。Amazonで検索、とかhを入れてアドレスを出してくれたりすんのは何気に便利なのに。

誰か知ってる人教えてください。




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映画 『神経衰弱ぎりぎりの女たち』

2005/09/20

映画 『神経衰弱ぎりぎりの女たち』を借りて観る。



監督はスペインの、ペドロ・アルモドバル。

『オールアバウトマイマザー』や『トーク・トゥ・ハー』も大変に良かった。

個人的に、この監督の出してくる映像(つまりカメラワークから色彩やセット、衣装など)がとてもスタイリッシュに感じる。本作も15年ほど前の作品だが、古くささを感じなかった。

まあこのあたりの感覚は人それぞれだと思うが・・・

ただ、気に入るかどうかは別としても、この監督の作品にある個性というものは誰にでも感じることが出来る。

映像はもちろんそうだし、ストーリーキャスティングのうまさも、また特別だと思う。


さてあらすじは、中年女性の失恋から始まるドタバタとしたドラマ。展開がとてもよく出来ていて、コメディとして飽きさせない。人間描写については頷くことはあまりないが、無鉄砲な行動が漫画のようで面白い。

前に観たアルモドバルの作品は2作ともわりに感涙系だったので新鮮にも感じた。

また台詞には気の利いたのが多くて、それも気に入った。

「君を悲しませるのが嫌なので黙って出て行くことにしたが…」

アハーンカッコいい。いつかは言ってみたい台詞NO.1にランクイン。


これは主人公を振った男の台詞だが、登場人物で印象的なのは、ハリウッドに出る前のアントニオ・バンデラス。

モヤーっとした青年を演じてるのだが、今のイメージとは全く相容れなくて、これも才能の一つなのか、あるいはただ男にもあく抜けるってことがあるのか、などと訝しんだ。

それにその恋人役の女性がモディリアニの絵画のような顔をしていて、なんかすごい。

金髪パーマのタクシー運転手もキュートだ。


脇役がここまで印象的なのも珍しいなあ。


評価:★★★★★


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映画 『ゴッドファーザー パート3』

2005/09/16

『ゴッドファーザー パート3』を借りて見る。

もともと2作で完結する予定だった、とどこかで聞いた。なんでも興行的成功を目論んでの制作だった、と。

ただ作品自体はそつなく纏まっていて、良かった。

やたらとビッグになったマイケルが、過去の因果にとらわれる。多少アル・パチーノの演技がくせーなー、とは思うが、親類3人で隠れ家の台所で話す場面など、良い。

新法王が毒殺される等はやりすぎかと思ったが・・・


ところで俺が酷評した、『ロストイントランスレーション』の監督でコッポラの娘、ソフィアが出ているのだが、これまた1の洗礼シーンから一貫して彼女だったという逸話が面白い。

シリーズ前編を通して、なかなかエンターテイメントに溢れた映画で、なるほど名作なんだなあ。そりゃボーソー族もカンターレを奏でるわ。

と思った。

評価:★★★★☆

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自分のせい

2005/09/14

ここ数ヶ月、やたらとADSLが切断される。

猛烈に頻繁に切れる。

NTTに相談したところ、あちら側では切れた記録がないという。

なんでかなー。と思っていろいろと試したところ、机の下に置いてあるスピーカー。この後ろに、スプリッタから伸びた電話線が通っている。

さては、ここから強烈なノイズが混入?と思って除去したら、今のところ快適。


だがスピーカーを外したら動画の音が出ないね。

でも俺はたぐいまれなる妄想力を備えた静止画フェチだから問題ないね。

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映画『ゴッドファーザー パート2』

2005/09/12

映画『ゴッドファーザー パート2』を借りて観る。

アル・パチーノが演じるマイケルが勢力を為していくという話。

父親や、当初の本人との思いとは裏腹に、マフィアとしての才能を一番濃く受け継いだのがマイケル。

その様子が、父親の若い頃(ロバート・デニーロが演じる)とクロスオーバーしながら描かれるのがなんとも言えずに良い。

評価:★★★★☆

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夕焼け

2005/09/11

台風一過で空の色が綺麗だなあと思って撮った。



でも空の色より、電線の方が目立っていた。

もし河川敷などにいたら、壮大なビロードのテクスチャにそれは感動しただろうと思って口惜しくて、バイクが欲しいなあと思った。

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流行もの

2005/09/09

iPOD nanoを注文してみました。黒の4G。

メモリにしては記憶容量大きいよなあ。と思いましたが、メモリタイプ。バッテリーが14時間というのがちょっとツマランですが、デザインは流石に格好良い。

弟のガキの写真でも入れようかな。

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お仕着せ型トレンドのLOHASですが、DMMで思わず「LOHAS ダイエットヨガ」借りました・・・

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週末は選挙ですが・・・自民党が勝つのでは。

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メールをチェックしたらiPOD nanoの注文メールが来てないので問い合わせたら注文が届いてないとのこと。

ホームページからカードで買うときにサーバーがタイムアウトになると(表示するページがありませんとか)非常に困る。2重に注文するのが怖くて。

そういやKissDもそうだったし、サッカーW杯もそうだった。

ついてねーな。

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久しぶりに笑いました。ワラタ2ッキ

とくにこの記事が面白かった。

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諦観という死神

2005/09/08

昨日のキリンカップ、日本代表−ホンジュラスは大変面白く見た。

結果は5−4と、たぶん誰もがサッカーらしくないスコアだと失笑するような数字だが、個人的には感動した。

競技経験者は、「諦観」というものが死神だと知っている。これは比喩でも何でもない。心にいったんそれが出てきたら、打破するのがどれほど難しいか。

だからあの逆転勝利は精神的な価値がある。

また親善試合ということで2点差で守りを固めず打ち合ってきたナイスなホンジュラス監督にも価値がある。

ま、精神論はセルジオ越後に任せても良いとして・・・

中田英のミスの失点シーン、あれはもちろん本人が言うとおりだが、同様に中田浩のミスでもある気がする。相手のFWが視界に入っていなかったのか、ポジション取りのためか、なんの躊躇もなくするすると上がってしまった。

それで中田英のパスの出しどころが無くなってしまったうえに相手FWに挟まれたのだ・・・

それにしても、最近は中田英がかなり意識的に中盤下で支えるプレーに徹していて素晴らしい活躍だなあと思う。

あとはサントスと加地の連携の出来など、見どころが分かってくると、そのぶんまた楽しくなってくる---まさに観戦、鑑賞の醍醐味である。

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コンパクトカメラ調査

2005/09/07

調査と言っても、手ぶれ補正があるコンパクト、PanasonicのFX-8かFX-9に決めている。

この機種の画像はあまり好きな感じではない。いま使っているKD-510Zが好き。

だが、手ぶれ補正には勝てない。

パソコンで等倍で見るとぶれているが、縮小したり2Lサイズに印刷したとき目立たないくらいなら別に許す。だが、被写体ブレに手ぶれが加わって人の顔がのっぺらになったらさすがにちょっと悲しい。

そういうことが結構ある。

そんなわけで、室内では、1/8くらいになることが多いが、これくらいならなんとか許容できる写真の撮れるLumix FXは良いなあと思う。モニタもデカイし。

もっとも、4万出すならあと6万出してコニカミノルタのデジタル一眼、α Sweet Digitalをレンズ付けて買っちゃえばいい気もする。

が、まあ、コンパクトは1台欲しいので、コレを買ったら当分買い換えなきゃいいかな。

というか、楽天でなんだかんだでポイントが5000くらいあるので、これを使えばエエやん。という気持ちの方が正直に近い。

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デジタル一眼レフ調査

2005/09/06

デジタル一眼レフが随分と安くなったので調査。

ペンタックスの*ist DLというのが一番安い。だがカメラの基本性能はわりに良くできているので最右翼。

ほぼ同点で、手ぶれ防止機能が付いているコニカミノルタのαsweet Digital。自分の場合、室内で撮ることが多いので、これはかなり魅力的。本体にその機能が付いているのが素敵。

だいぶ離れて3位は、EOS Kiss Digital N。総合力では一番なのだが、逆にコレという要素も感じない。大体俺は人と同じってのを嫌がる天の邪鬼なので、ちょっと選択肢からは外れてる。

こないだ、知り合いの家に遊びに行った。もうじき1歳になる男の子が居て、やっぱり初めて歩くときとか、喋るときってのは動画で記録しているに限るよなあ。4,5歳とすこし大きくなったら写真かな。と話した。

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生活環境

2005/09/05

たしかに、郵便がまったく配達されなかったらこれはタマランが、たぶん俺の田舎のバーサンあたりだと週に2回も来れば十分な気がする。

だいたい、週7回配達に来るスモッグに溢れた都会と週2回配達に来る自然豊かな田舎とどっちの暮らしが良いのかなんて人それぞれの選択じゃねえかしら。

都会も田舎も、捨てがたい魅力や耐え難い不便があるのだから。

たぶんそんなことは板橋にたくさん居る野良猫だって知ってるはずだ。しかしこいつらの生活態度と来たら妙に余裕が感じられるので、たまにシャーと脅かしてアクセントを与えている小生。

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映画 『ゴッドファーザー パート1』

2005/09/05

映画 『ゴッドファーザー パート1』をDVDにて観る。

ボーソー族のBGMとしてすでにお馴染みだが観るのは初めて。アル・パチーノ演じるマイケルが素質を徐々に見せていくところがたまらなく面白い。上映時間が長いので、若干だらけた部分もあるが、おそらく、それは観客のトイレタイムだろうと解釈した。

主演のマーロン・ブランドがやたらと貫禄のある演技を見せる。パチーノも、くどすぎずちょうどいい感じ。

それから、久しぶりにジョン・カザールを観た。

カザールはマイケルの兄役なので『パート2』でも重要な役割を演じる。パチーノと共演した『狼たちの午後』のサル役と同じく、今回もどことなく情けない役柄がぴったりだった。『ディア・ハンター』の時といい、名脇役だなあと思う。

総じて娯楽の為のギャング映画色が強いが、ただ面白いというだけでなく、3人の息子+1人の養子の性格がよく描けていて良い。

評価:★★★★☆

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イタリア料理

2005/09/04

青山のポルトゥーナ(旧フランコ)で食事。

烏骨鶏の卵を使ったというカルボナーラに感動。パスタのゆで加減といい、濃厚さと良い、◎。普通のベーコンではなく、パンチェッタを使ったところも良い。

イタリア料理でのカルボナーラといえば、つまり中華料理のチャーハン。シンプルだがこの出来で店のレベルが分かる、本道のひと品。と俺は勝手に思ってる。

他の料理も普通に良かった。

場所の割にはそんなに高くない。昼はランチが1,000円で食べられるそうで、良いなあと思った。






おい森喜朗、おまえ↑でチーズの勉強しろ。ミモレットはハードタイプだぞ。

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ノンポリ

2005/09/02

ウチの近所の民家の壁を見て、ふと失笑。



いったいアンタはどこの誰を支持しているのか、と・・・。これじゃ、「頼まれたら断れない」と宣伝しているようなもんだ。

この家には老婆が一人暮らしているので、むしろ、悪徳リフォームの餌食にならないかと心配である。

週末、息子夫婦が尋ねてくるのを見かけるので、いくらか安心だが。

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夏の終わりの食べ物

2005/09/01

青山「助とら」で晩飯。

他の店に行く予定だったが、暑くてかなわないので適当に決めて入店。素材自体はとても良いのだが、料理技術が?

ずっとそう思っていたが、タコの唐揚げがベタベタだったので確信にいたった。というか、ビールと一緒に食べたかったのに最後に出てきたのもテンションが・・・

もったいない。接客はとても良かった。それに、軽く飲み食いしただけなので安いのは安かった。

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池袋東口「Munchen」(ミュンヘン)で晩飯。

シュタイナーだったか、そういう名前のビールを飲む。陶器製で、普通の大ジョッキより大きめ。ていうか、シュタイナーのエビスビールなのだが、よく意味が分からない。

まあ非常に美味かった。

夏の終わり、スタミナを付けようと肉ばっかり食べる。ラム肉、スペアリブ、ハンバーグ、ビーフの黒ビール煮。めちゃめちゃ美味いわけではなかったけれど、どれも及第点。

かなり飲み食いして一人3500円だったので安いなあ、と。

店も広くて、なかにバンドステージもあって、なかなかの穴場だなと思った。

ドイツビール

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鱧食いたい。

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